【これが生地獄】俺が4歳になった年、母がいなくなり… 父との壮絶な生活が始まる…

物心つく前に母親と死別

これから俺を育てる人なのにwww

で母ちゃんは父ちゃんに相談したわけwww

そしたら余裕っしょとか言うのwww

父ちゃん楽天的すぎwww

で母ちゃん、その影は前にかかった肝炎の名残かなんかだと
勝手に納得しちゃって病院行かないでやんのwwwwwwテラどじっこwwww

でそのまま俺3歳まで皆に愛されて幸せに育ったわけwww

それが自分の最盛期だとも知らずにwww

で俺が4歳になった年、かあちゃんの体に異変が生じて、病院に運ばれた。

母ちゃんの兄で俺のおじにあたる人が病院につきそったら、
医者がご家族の方だけちょっと来てくださいとか言うのwwwwww

なにそのフラグwwww

でおじだけ行ったら、
肝臓癌で余命半年ですとかwwwwww

小さい頃から母ちゃんと仲良しだったおじ号泣www

おじは迷ったあげく、
母ちゃんが思い残すことのない半年を過ごせるように母ちゃんに余命うちあけたんだ。

で母ちゃんは一人っ子の俺とできるだけいっしょにいる半年を過ごしたんだってwww

でも俺物心ついてないからほとんど覚えてないんだw

ごめん母ちゃん。

それで母ちゃんは宣告された半年よりちょっとだけ長く生きて、
俺が5歳のときに天国に行っちゃったんだ。

俺5歳のときの記憶ほとんどないんだけど、
ばあちゃんに母ちゃんがタヒんだって言われたとき号泣したこと、
ぽっちゃり体型だった母ちゃんがお葬式のときガリガリで
認識できなかったことだけ鮮明に記憶してるんだよねwww

子どもなりに本当に衝撃でショックだったんだと思う。

でそのあとしばらく母方のばあちゃんちで暮らした。

なぜかっていうと、離婚寸前で母ちゃんがタヒんだからだよねwww

母方の祖父母は、俺が生まれたとき母ちゃんの肝臓が変って
言われたのに軽く流して誰にも伝えなかった父ちゃんを憎んでた。