【体験】西日本豪雨後の岡山へ、ボランティア活動に来ています。1日目!!!

 

 岡山県内各地に甚大な被害をもたらした西日本豪雨。

 

 家屋の浸水被害や土砂崩れによる交通網の寸断など作州地域にも深い爪痕を残し、その傷は今も癒えない。一方で少しずつ復旧作業も進んでいる地域の姿を紹介します。

 

 ボランティア会場に行くには、新倉敷駅で降りて8時半から9時半まで何本か無料バスが出ており、そのバスに乗って会場へ10分ほど移動します。

 

 中国職業能力開発大学校という場所が倉敷市ボランティアセンターとなっております。

 

 バスから降りると、想像以上に地方からたくさんのボランティア活動をされている人達が来られ、約1千人くらいの人達がきております。団体や個人で来られていたりしてます。

 

 受付時間が9時〜10時なので受付を済ませて、ちょっとした注意事項。とても暑い時期なので水分補給や体調管理のこと、5人1組のチームに分かれてなどの説明がありました。

 

 チームが決まり現地の受付まで15分ほどバスで移動し、橋を渡ったくらいから、災害があった地域へ。

 

「真備町」の画像検索結果

 

被害状況。。。

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